色々考えた末、家族の反対を押し切って 写真のルームランナーを購入しました。けっこう高価だったので 無金利24回払いにしました。さてさて 何日続くのやら
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気が付けば いつのまにか、こんなものが 話は変わりますが YOU TUBE に 動画をアップしました。【うまい日本酒】で検索してみてください
今回の出張では、金曜日の午後に広島空港から羽田空港にむかいました。ちょうど到着するころ 東京では雷雲が発生していて 羽田に着陸できず、伊豆大島上空で一時間旋回。ようやく滑走路に着陸できても 混雑のため、すぐに駐機場に行けず 滑走路で一時間待機。トラブル続きの出張でした。


13年目の創業祭。恒例のお手伝いです。日本酒、焼酎、泡盛の蔵元も集合 画像のゲストショーも ありました

一度使って頂いた方からは リピートの声が多い石鹸です。まだ 体験されていない女性には ぜひ 試して頂きたいですね。


先日の訪問の目的は 私の知人が池袋に居酒屋を開店することになり、そのお店のショーウィンドウに飾るコモがほしいと依頼されました。私は 知人から イメージデザインを預かり、職人のFさんを訪ねました。今日は 先日伝えたイメージと職人のFさんのイメージがどのように融合したかを見せてもらいに行きました。Fさんは とても90歳とは思えない手さばきで コモのデザインの下絵を描いておられました。Fさんの頭の中には、かなりイメージはできあがっており、私にもいくつか相談を受けました。かなりすばらしい作品ができあがる予感がしています





《今、のりにのっている 焼き鳥屋10選》の中で、蒼天さんと鳥恵さんの記事の写真の中に それぞれ《白鴻》が写っています めちゃくちゃうれしいです
沢山の人がひしめいてますねぇ その中のひとり、前原さんが 私に似ているとか、似ていないとかという話が…… 代表選に関するコメントは以上です




もともと 灘にしかいなかったコモ樽巻き職人でしたが、明治時代に 灘から西条に 職人を喚んできたそうです。現在90歳の藤岡さんは そのその職人を親方として 40歳の時、この職に就いたそうです。すでにこの道50年になりますね。当時の仕事は 現在とは異なり かなりの重労働だったらしく 色々なご苦労があったようです。明治時代から伝わる、色々な酒樽のコモの図柄を見せてもらいながら お話頂きました。現在は 昔ほど 樽酒の需要もなくなり、専業でこの仕事を続けることが難しくなったそうです。かといって 広島の酒蔵の樽を一手に引き受ける藤岡さんは 広島の蔵に迷惑を掛けたくないという気持ちが強い方です。そんな中、若手の後継者が見つかったそうで これからその方の育成に全力を注ぐ強い意志を感じました。広島に コモ巻き職人の火を消さずに 引き継ぎたい。とても90歳とは思えない若々しい顔立ちの方です。私がこの道に入って間もない頃ですから23年前になります。《白鴻》のコモの図柄を新しくする相談にお伺いしてからのお付き合いです。酒樽に良いとされるのは
《吉野杉》、コモを巻くワラに良いとされるのは《兵庫の山田錦》だそうです。

明治34年生まれの祖母が 生前 話していたことを思い出します。『関東大地震の時、白い百合の花が咲いた。』と。 車で 走っていると、白い百合の花が今年は異常に目につきます。少し気になります。

注文していた《前掛け》が届きました。昔ながらの型を復刻して作ってもらっています。特に前ポケットは 使い勝手がいいんです。販促物としては配布していません。

盆の帰省客で賑わう空港での恒例の試飲販売。今日は予想を上回る売上(僅かです)だったので 本当は明日は休みだったのに 明日も続いて試飲販売することになりました。因みに 杜氏の弟は 今日と明日 広島駅前の福屋で 同じように試飲販売しています。
今朝は 香港で最後の朝食。仲間4人で ホテル近くのお店に《飲茶》を食べに行きました。お店は すでに地元の人で ほぼ満席 圧倒されながら 唯一空いていたテーブルにつきました。いくつかの料理を注文して 運ばれてきた料理をたべていると 注文していない料理をウェイターのおじさんが『これは、私が注文してあげたから』とテーブルに載せました。しばらくすると また、また注文してない料理が 今度は、はっきり言いました。『これは注文していないから、返します。』と 英語で。たぶん、中国語がわからない客だから なめられたのかなぁ 朝から あまりイイ気分じゃなかったです。もっと語学が必要なのでしょう
初日は 3件の商談のみ。昨日も3件。今日は 本命のインポータに会える予定なのですが、確実なアポが取れないので 少し心配です。いい報告ができるといいのですが







今日の香港FOODEXPOに 日本から筒井農林水産副大臣が来られました。私は日本酒造組合中央会を代表して(他には誰もいなかったらしい) 朝から農林水産省や香港政府主催の公式行事に参加しました。夜は タイトルの《晩餐会》でした。場所は、パークハイアット香港。ご馳走は画像の通りです 美味しかった

香港に来ると 何故か一度は足を運んでしまう、妖しい店。地元の人で いつも賑わっている 妖しい理由 店がボロい。ホールは 街で毎朝、太極拳をしていそうなおじいさんばかり。たまに日本人だと気付くと 日本語のメニューを持ってくるが、どうも日本語メニューは値段が高く設定してあるらしい。 会計係として レジに居座っているオバサンは 支払いにいっても ニコリともしない。 でも 味は良くて、高くない(中国語メニューに限る)。こんなお店、どう思いますか

夕方に香港到着 日本に劣らず 蒸し暑い 今日は移動日なので 夜は皆でに乗って夜景を見ました。その後 中華を食べに行きました。明日は 展示会の準備をします。アポを取る予定のインポーターには 何故か、連絡取れず 明日に持ち越しました
朝早く起きて、でかいスーツケースを2個ころがしながらようやく広島空港に到着 ところが 集合時間になっても 誰も来ない 誰一人いないのはなぜ(?_?) ちょうど 同じ航空機のチェックインの行列にコラボでお世話になっている、熊野筆の晃佑堂のT専務を発見。なんでも 香港そごうでのイベントに参加されるとか。『そういえば、私の先輩の食品メーカーさんも 明日から香港に行かれるそうです。』との情報を入手明日』ということは Ticketをよく見ると、日付は明日8月9日 間違えてしまった、出発日を ウチに電話しました、これから帰りますと

から車で二時間半弱。かなりの距離です。長男は ナカダルミが払拭できたようで、水の研究に興味を持った様子でした 夜になって広島市内の本屋さんに行ってみたのですが、『料理王国9月号』の発売は広島では 明日といわれました
東西の勢いのある焼鳥店10軒がピックアップされています。その中の2軒に 酒狂会のメンバーの店が選ばれていて それぞれの店の画像の中に 白鴻がいい顔で 写っています まだ 現物が手元にないので 紹介できないのが 残念です


日本酒の蔵元が参加するのは初。私の友人の福島の開当男山さんと一緒でした。デイスコの社員さんの年一回のビアパーティーでしたが、まず 若い人が多くて驚きました。今回の運営委員のKさんに尋ねると、社員の平均年齢が三十代前半だとか さておき、この会での日本酒の人気は 想像を越えていました。一番人気は、純米吟醸仕込みの梅酒でした 幹事及び運営委員の皆さん、お世話になりありがとうございました。
やはり 影響力は強かった 朝から 白鴻生石鹸の注文が 入ってきた。もちろん、注文されるのは女性ばかり。以前の日本酒の時の反応とは 比べものにならない。女性の美に対する執念なのだろうか? 大変ありがたい


この[白鴻生石鹸]は、今年1月の発売以来 一度使って頂いた方のリピーターが増えています。一番よく耳にする感想は 『洗顔後につっぱらず、すべすべ感がある』とのことです。100%植物油を使用していることや純米大吟醸、酒粕の威力が、その使用感につながっているのでしょう その上、水にも 白鴻の天然仕込み水を使っているのですから 徹底したコダワリなんですよ


《ジェトロ食品輸出商談会》に参加するためです。今回は、米国の輸入業者との商談でした。幸運にも商談先の担当者は、日本人だったので お互いの気持ちが通じやすく 理解しあえたと思います。まだ契約までには いたりませんが、おそらくイイ関係を築けそうな予感がします
今日から東京ビッグサイトで開催される《ジェトロ食品輸出商談会》に参加するためです。昨晩は、ブラジルへの輸出でお世話になっているH貿易の社長さんやスタッフの皆さんと この商談会に出席するためにブラジルからこられていたY社の方と一緒に横浜で食事をしました。皆さんとお会いするのは、昨年のサンパウロ以来でした。みなとみらい地区にある眺めの良い和食のお店で 日本酒もけっこう飲んでしまいました 楽しい時間を過ごすことができました。皆さん、ありがとうございました例によって画像はありません

はっきり言って 期待したほど忙しくなかったです