荻窪にある【有いち】さんが 料理に合わせるお酒をいくつか選んで紹介されていました。その中でも メインの八寸に合わせて 白鴻・特別純米酒をオススメされていました 【有いち】さんの料理は とても美味しいです。お邪魔するときは いつも遅い時間しか行けないので 二、三品しか食べたことないですが 荻窪駅からすぐなので 近くの方は 是非とも足を運んでみてください 画像がうまく撮れていません 本屋さんで 確認してください
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正解は《おもと》。愛好家なら すぐわかりますが 普通には なかなか読めないですよね この《万年青》を栽培している愛好家が 広島県には多いそうです。なかには 一株 数十万円もするモノもあるそうです。実は 近所に《万年青》栽培の名人がおられますもう何十年も地元で栽培されていて、テレビの取材を何度も受けている有名人です。今日は観光協会の取材でそのTさんを訪ねました。なんでも、11月に広島で《万年青》の全国大会があるそうです《万年青》は、その漢字の通り【いつも青い】という意味で 縁起が良いとされています
来月を目指して 安浦町観光協会のホームページを立ち上げることになりました そこでホームページ製作委員会を組織して それぞれ分担して お店の取材をすることになりました。初めて訪問するお店が けっこうあって 色々な発見があります まだ工事中ですが 時々覗いて見てくださいhttp://yasuura.com
今回の特集は、《日本酒新時代》。内容は、【世界で花開く日本酒文化、新しい日本料理との相性、日本酒は着々と進化を遂げています。】というものです。広島での発売は 明日なのでまだ手にとってみていません さてさて 白鴻はどのように紹介されているのでしょうか


宮島は、春に水族館がリニューアルオープンしてから観光客が増えているそうです 今日のお手伝いは 厳島神社の出口あたりにある《やまむら商店》さんでした 【ひやおろし】は、完売してしまいました 原発事故以来 減少していた外国からの観光客も 回復してきた印象を受けました来年の大河ドラマの影響で もっとブレイクするのではないでしょうか


朝7時から土手の草刈りとお寺の松の剪定や草取りでした 暑くはなかったので 作業日和りだったのかもしれません その後、先祖の墓参りに行って来ました やはり彼岸ですね、あちこちの土手や畦に赤い彼岸花が咲いています
大阪心斎橋近くで 《小料理 ともか》というお店をされているTさんが蔵を尋ねて来られました 安浦駅に迎えに行くと 着物姿で電車から降りて来られ、田舎の駅には まぶし過ぎる印象を受けました Tさんと白鴻との初めての出会いは、私が数年前に難波・高島屋で試飲販売をしていた時らしいです。それ以来のお付き合いですが、蔵へは初めての訪問でした
ご遠方よりお越し頂きありがとうございました
というのは 上りの新幹線は 全て名古屋止まり。新大阪からの下りは 全て始発になっていたからです下りのに 影響がでなくて助かりました






このパーティーには京都を中心に、日本の料理会を代表するお店が30店、屋台形式で出店されていました。普段はなかなか予約が取れない有名店ばかりで、どのお店も店主自らブースに立っておられました テレビや雑誌で見たことのある著名人を数多く見かけ、オノボリさんの私としては なかなか経験のできない貴重な体験をさせて頂きました画像はうまく撮れていません 料理の写真は祇園《ささき》さんの太巻きです。





《あげ半》さんの本店は 舞鶴にあり、釜飯で有名なお店です。そのお店の息子さんご夫婦が ここ京都・先斗町に 釜飯割烹《あげ半》を5ヶ月前に開店されました ご縁があって 白鴻をご紹介して頂いたので 昨日初めてお邪魔しました。ロケーションもお店の雰囲気も抜群で もちろん釜飯も美味しかったです。京都に行かれたら 夜10時まで営業されていますから ぜひ覗いてみてください


塩高さんとは数年来の知人で もとはといえば、蔵に貯蔵しているタンクの酒に琵琶の音を聞かせたいと 蔵を訪ねて来られました弊社が醸す『沙羅双樹』をご存知で 琵琶の名曲『沙羅双樹』を演奏してくださいましたこれがご縁で お付き合いをさせて頂いています。ひとつ前に発売された『沙羅双樹』のジャケットには【盛川酒造】の名前も 入れていただいています
昨年から 台湾のインポーターとの付き合いが始まりました。そのインポーターは日本酒を初めて扱うことになるわけですが なかなか苦戦中。という訳で 先方との合意の上、新しいインポーターを見つけることになりました。結果は まだわかりません
今日で一週間ですかね?ルームランナー買ってから。毎日 なのに は、です

場所は こちらです。ちなみに 開店は明日です


《あまてらす》は 今月15日に池袋にオープンする、てっちゃんの店です てっちゃんは まだ若者ですが日本酒にはとてつもなく熱い人です。大塚の某有名地酒居酒屋さんで 修行?をした後 いよいよ主となります。てっちゃんに依頼されていた『コモ』ができあがりました。このブログにも登場していた職人のFさん作ですが、この《あまてらす》のコモが 職人人生を引退される最後の作品となりました。現物は、《あまてらす》の店頭に看板として飾るそうです お店の繁盛をお祈りしています
いつものANAクラウンプラザ広島を会場に、酒販店さんと飲食店さんを対象とした【きき酒会】です。今回も130名を越える方々に来場して頂きました 私は 1時半の開場から5時の閉場まで ほとんど休むことなくしゃべり続けていました。せっかく ブースにお越し頂いたのに ゆっくりお話できなかった方には お詫び申し上げます この会の後で 『旭鳳』の浜村社長の還暦のお祝の会を持ちました。赤いちゃんちゃんこと頭巾が とてもよく似合ってました

メダカが泳いでいますが、ホテイアオイも 浮かんでいます。そのホテイアオイが、花をつけました。睡蓮は なかなか花をつけてくれません。


以前から 内心では希望していたのですが、ようやく実現して嬉しかったです お客様も たくさん集まって頂きました。けっこうコイ人が多かったですが 盛り上がった感じでした 参加して頂いた皆さん、あいさん、ゆっち、ありがとうございました

『あまざけ』は 本来 夏の飲み物で 江戸時代から 滋養強壮に飲まれていたそうです。その証拠に 俳句の季語で 『あまざけ』といえば、《夏》なんですよね 【白鴻 造り酒屋のあまざけ】は 米と米麹のみから造られていて 砂糖などは添加していません。もちろん アルコールゼロ。離乳食にもなるし、食欲のないお年寄りの方には 栄養補給にもなります。というわけで 自然の発酵食品として人気上昇中です 注意点は、添加物が全く入っていないので 冷蔵保存になります
セミナーは 中国への輸出の現状と問題点についてのお話でした。中国は 相変わらず、なかなか手ごわそうでした。商標登録にしても 『盛川』は すでに登録済でしたし、零細会社ではなかなか太刀打ちできそうにありません。ただ セミナーの後、個別商談させていただいた現地法人の方が興味を持って頂いたら 一歩一歩 進んでみるつもりです。


昨日早朝仕上がって すぐに佐賀県の窯元さんが のみきり会に間に合わせるために、車で直接 持って来てくれました 感激です 画像がその酒杯です。形は、私が依頼したイメージ通りです。これも販促物ではありませんが、必要な方にはお分けできます
いつも白鴻を支えて頂いている酒販店さんや飲食店さんが 地元広島や関西・関東からも 駆けつけてくれました。今回の講師は、現在日本酒造組合中央会理事の高橋先生にお願いしました。参加、協力してくださった皆さんありがとうございました。私といえば、いっぱいいっぱいで、画像とるのを忘れていました



今年の米の生育状況を見るためです。昨年は猛暑の影響で 米の質はイマイチでした。今年は 今のところ いい感じに生育していました。ただこの後の台風が心配です。吉川町のあと 姫路市内泊になりました。姫路に泊まるのは 【和み処 なか川】に行って 姫路のB級グルメ、おでんを食べるためです。おでんは、美味しかった。……そして 暴風警報の中、途中で娘を拾うため遠回りをして ただいま帰宅しました。
山田錦の田んぼを見に行く予定ですが、なんか天気が下り坂 やはりの影響でしょうか。 山陽道を運転中に交通事故の直後に出会いました。血だらけの人を目撃してしまうと なんとも言い難いです