朝五時に起きて 夜勤明けの友人のカメラマンを助手席に載せて出発 約二時間で現場に到着。そこは標高800メートルの山村。知人の篠笛の先生に紹介してもらった茅葺の農家を訪ねました。その農家の90歳のお婆さんに裏山に案内してもらうと そこには数えきれないほどの花や蕾をつけた《沙羅双樹》の大木が何本も立っていました。その中のいくつかをカメラに収めて帰路につきました。かなりの強行軍でした 目的は 来年の年賀状の写真を撮るためでした
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