場所は 中国らしき遊園地。そこにバンジージャンプができるほどの とても背の高いジャングルジムがあります。みんなは、そのジャングルジムに下から 上に登山するみたいによじ登っています。私も 登る決心をし、中国語が理解できないので、とりあえず周りの人の真似をしてどうにか、頂上までたどり着きました。頂上からは 順番に地上に向けて 飛び下りてます。私は怖くなって 固まってました。私の前の人が飛び下りましたが、地上でドスンと音がしました。どうも亡くなったようです。やはり 私は 飛び下りるのをあきらめて また一歩一歩ジャングルジムを降りました。下に降りた時、私の次の順番の人が上から落ちてきました。ところが、落ちる途中でパラシュートが開き 私の目の前に無事着地。私は パラシュートを持っていません。私は、その人に『何故、パラシュートを持ってるの?』と質問しました。答えは『このゲームの受付で配ってるよ。みんなパラシュートを背負ってジャンプしてるんだ。さっき落ちた人は、運悪くパラシュートが開かなかったんだ。あれ?パラシュート
持ってなかったの?』映画《カイジ》の見過ぎでしょうか?
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